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2012年01月16日

経営の原点12ヶ条の実践を決意する (4)   第三条.強烈な願望を心に抱く〜目標の達成の為には潜在意識に透徹するほどの強く持続した願望を持つこと

【年頭にあたり、経営の原点12ヶ条の実践を決意します】

 ■第三条.強烈な願望を心に抱く〜目標の達成の為には潜在意識に透徹するほどの強く持続した願望を持つこと

 「思わんとあきまへんなあ」
 松下幸之助のこの言葉にすべての意味が込められています。思いがすべての始まりなのです。心が呼ばなければ、やり方も見えてこないし、成功も近づいてこない。まずは強く願望することがすべての始まりなのです。
 ここで言う願望とは、並に思うのではダメなのです。「すさまじく思う」ことが大切です。漠然と「そうできればいいな」と思う生半可なレベルではなく、強烈な願望として、寝ても覚めても四六時中マスタープランの達成を思い続け、考え抜く。
 頭のてっぺんからつま先まで、全身をその思いでいっぱいにして、切れば血の代わりに「思い」が流れる。それほどまでにひたむきに、強く一筋にマスタープランの達成を思う。
 世の中の状況を見れば、否定的なことばかりが目につきます。同業他社にはできないかもしれない。しかし私たちにはできる。
 不可能を可能に変えるには、まず「狂」がつくほど強く思い、マスタープラン達成を信じて、またその先の株式上場を信じて、一千億企業になることを信じて、ひたむきに、前向きに努力を重ねてまいりたいと思います。

 

(第四条につづく)

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