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2010年12月15日

エコリカリサイクルインクの広告が、テレビライフ に掲載!

TVライフ (12/18〜1/11号) に エコリカリサイクルインクの広告が掲載されました!

人気グループ 「嵐」 の表紙が目印です!

テレビライフ広告.jpg


人と地球に貢献します。

エコリカリサイクルインク

エコリカLED照明

2010年12月15日

今年の年賀状印刷はこのインク! <低価格・エコ・高品質>三拍子揃ったエコリカのリサイクルインク

WebBCNランキングで、エコリカリサイクルインク が紹介されました。

■今年の年賀状印刷はこのインク!
<低価格・エコ・高品質>三拍子揃ったエコリカのリサイクルインク



(記事の内容)
今年も年賀状のシーズンがやってきた。一年で最も多くプリントするこの時期だからこそ、かけるコストはできるだけ抑えたいもの。だからといって、プリントの質は落としたくはない。そこで注目したいのが、エコリカのリサイクルインクだ。

リサイクルインクで印刷コストを圧縮

年賀状印刷の途中でインクが切れて買いに走るのは、面倒だ。できれば十分な予備を用意しておきたいが、購入費用はなるべく抑えたい。そこで注目したいの が、リサイクルインクだ。これは、回収した使用済みカートリッジにオリジナル開発のインクを充填して、再び使えるようにしたもの。純正品のインクより、 2〜3割安いのが特徴だ。このリサイクルインク市場で9割を超える圧倒的なシェアを誇っているのが、エコリカだ。

IC50シリーズ

エコリカのリサイクルインクが支持を集めている理由は、価格だけでなく、そのインク品質の高さにある。変色しにくい「耐力インク(※)」を採用し、色は 純正インクで印刷した色合いに近くなるようチューニングが施されており、純正のインクカートリッジと一緒に使うことができる。年賀状などの大量印刷や、 ウェブのプリントアウトにピッタリだ。

※耐光性・耐オゾン性能にすぐれたエコリカ開発インクの名称。右のマークの付いたパッケージが対象製品。

エコマーク取得 環境にやさしい

エコリカは、使い終わったインクカートリッジを全国に設置した「エコリカ回収BOX」で回収し、再利用(リユース)している。このリユースが環境保全に 役立つと、日本環境協会から認定され、再生インクカートリッジでは初の「エコマーク」を取得。また、グリーン購入法の基準もクリアしている。ランニングコ ストを抑え、しかも高品質でエコにも配慮したエコリカのリサイクルインク。今年の年賀状印刷では、大いに活用してほしい。


エコリカのここに注目!

その1 インク残量表示に対応

通常、純正のインクカートリッジはプリンタのインク残量表示機能に対応しているが、リサイクルインクの中には、一部のプリンタのインク残量表示機能に対 応していないものがあり、使い勝手が悪い。エコリカのリサイクルインク「IC50シリーズ」は、業界で初めてインク残量表示に完全対応。純正インクと同じ 使い勝手を実現した。

その2 エコマーク取得

エコマークとは、生産から廃棄まで環境への負荷が少なく、環境保全に役立つと認められた商品につけられる環境ラベルのこと。エコリカは、インクカート リッジのエコマーク認証第1号だ。また、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)の基準もいち早くクリア。

その3 充実のサポート体制
エコリカの電話サポートは、12月1日〜30日は土日、祝日も営業。とてもつながりやすいのも特徴だ。休日に年賀状を印刷していて、もしわからないことがあっても安心だ。

サポート窓口:0120-114-865
受付時間: 9:00 〜 18:00

リサイクルインクトップシェア!
圧倒的人気のエコリカ



BCNランキングで、2010年1月〜10月のリサイクルインクの販売数量メーカーシェアをみると、エコリカは91.2%と圧倒的。インクカートリッジ全体でも、8.5%と第3位に入る。




人と地球に貢献します。

エコリカリサイクルインク

エコリカLED照明

2010年12月15日

この一生をかけてどれだけ多くの人に役立たせていただくか


あなたの生きる目的は何ですか?考えたことはあるでしょうか?

こう聞かれてもほとんどの人は答えられません。生きる目的など考えたこともなかった人が多いのではないでしょうか。

生きる目的とはただ快楽を求めて面白おかしく、楽しく過ごすことではありません。他人より多くのものを勝ち取り、豊かになるために生きるものでもありません。
私たちのフィロソフィには、この生きる目的が記されています。生きる目的、それは「この一生をかけてどれだけ多くの人に役立たせていただくか」です。
私たちはつい、サラリーマン化しがちです。給料をもらうために働く。生活のために働く。できれば働きたくない。だからなるべく「うまく」働く。
言われたことはやるが、余分なことはしない。指摘を受けないように、人の見ているところでは頑張るが、人が見ていなければ力を緩める。このように私たちは、ついついどうやって楽にうまく働いていくかを考えてしまいがちです。
私たちは単なるサラリーマンではなく、ビジネスマンにならなければなりません。ビジネスマンとは、自分で考えて、自分で行動し、自分で結果を出せる人間のことです。単なるワーカーでいるのは寂しい。私たちは、それぞれが自立したビジネスマンにならなければなりません。

仕事において、自分の生きる目的と自分の仕事が合致することが最高の人生をもたらすと思います。一生で一番多くの時間を費やすこの仕事において、自分の生きる目的が実現できる会社が一番素晴らしいと思います。私はそういう会社を目指していきたいと思います。
一回限りの人生です。実り多い人生にしたいものです。仕事を通して自己実現できる会社にしたいと思っています。
そして、自分の喜びではなく、人の喜びのために働いていきたいものです。仲間と共に、一生懸命努力して、仲間の幸せを第一に考える、そのような会社にしていきたいと考えています。 
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