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2008年01月31日

サンクスカード表彰式を開催しました

スリーイーグループでは、サンクスカードを実施しています。

サンクスカードは、上司から部下へ、部下から上司へ、そして従業員同士で受け渡す感謝の言葉を書いたカードです。
サンクスカードは、カードを書いた本人から、感謝の言葉を伝えたい相手に対して直接、手渡されます。

毎日忙しく仕事をしていると、ついつい「ありがとう」の一言を言いそびれてしまうものです。
また、面と向かって「ありがとう」と言うのはなんだか照れくさくて、なかなかできません。

そこでサンクスカードです。

私たちは、サンクスカードをできる限り多く書いて、社内のコミュニケーションを向上させようと考えています。

人から感謝されるとやる気が湧いてきますね。
感謝されると気持ちがさらに前向きになると思いませんか?

サンクスカード.JPG
社内に掲示されたサンクスカード


サンクスカードを始めて2ヶ月が経ちます。
手渡されたサンクスカードは、その後集められてスリーイーグループ本社の壁に掲示されるのですが、今や本社2階はサンクスカードであふれています。

たくさんの感謝につつまれながら仕事ができるって、とても素晴らしいことですね。

サンクスカード表彰式.JPG
サンクスカード表彰式の様子


毎月、サンクスカードを多く書いた人の上位数名と、サンクスカードを多くもらった人の上位数名を表彰しています。
ささやかな表彰式ではありますが、忙しい仕事の合い間を縫ってサンクスカードをたくさん書いてくれた人、そして感謝されるような素晴らしい仕事をした人には、社長の私自身がありがとうと言いたいのです。

サンクスカードによって、少しでもみんなが働きやすくなればと願っています。

2008年01月30日

Web2.0時代への決意

Web2.0時代とは何か。

それは、新しいWebの価値観・世界観を表す言葉だ。

今までインターネットは便利なツールではあったが、それほど仕事の中、あるいは生活の中に入り込んではいなかった。

だが今は違う。
Webは仕事そのものであり、生活そのものになった。

Webで検索したどり着くことにより、仕事が始まり仕事が発展する。
Webから生活行動が始まり、豊かさと便利さそして効率をもたらす。

コミュニケーションがWeb上でおこなわれる。
Webがユーザー参加型となり、ブログやSNSを介して個人による情報発信があたりまえになる。
発信した情報に対してユーザーの反応があり、それがさらに世界に伝播する。

従来見逃されていた少数派の情報も、必要とする人がいていつか検索される時が来る。(ロングテイル)
そして検索エンジンへの最適化(SEO)が最重要とされる時代が訪れた。

すでに対面での情報とWeb上の情報の価値に差はなくなりつつある。
それがWeb2.0時代だ。

スリーイーグループは、このWeb2.0時代を確実に捉え、そしてリードしていきたいと思う。


2月2日(土曜)18時、株式会社サップが新しいサップウェブ販売サイトをオープンします。
数々の工夫があります。
より便利に使いやすくなります。
お客様対応・見積・手配業務が効率的になり、スピードアップします。

そして、販売店様の経営改革と利益拡大に貢献します。

どうぞご期待下さい。

2008年01月29日

Keep It Simple, Stupid. (元気が出る言葉)

KISS
 Keep It Simple, Stupid.
(単純に簡単に考えてやってみよう)

──米国の軍隊用語

「無理に決まっている・・・」
「それは前にやってみて、だめだった・・・」
「間に合うはずがない・・・」

計画の前や途中で「きっとうまくいかない」と思ったり、発言したりしてはいないだろうか。

うまくいかない理由を考えている暇があったら、とにかく進めよう。
早く実行しよう。
最後までやってだめだったら、だめでしたと言えばよい。

できないことをあれやこれや想像しても、何も前には進まない。
単純に、簡単に考えて、まずやってみることだ。

2008年01月28日

現場百回 (元気が出る言葉)

現場百回
──警察の捜査教訓

事件は、現場で起こっているんだ。 会議室じゃない。
──青島刑事

お客様と日々接している現場は、お客様の代弁者である。
お客様はどんな商品を望んでいるのか、どんな不満を持っているのか、企業に何をしてほしいのか、現場には常に情報が集積している。

社長室や会議室でデータや資料に目を通していても、お客様の本当の声は聞こえては来ない。
経営課題の解決策は、常に現場にあることを忘れてはならない。

2008年01月25日

吾日三省吾身 (元気が出る言葉)

吾日三省吾身
(われ 日に みたび わが身を かえりみる)

──論語

卑怯な振る舞いをしてはいないか?
自分だけのことを考えてはいないか?
間違ったことをやっていないか?

目の前の利益に目がくらんでいないか?
自己保身を図っていないか?
責任を他人に押しつけていないか?

忙しさに、ただやみくもに仕事をこなすだけの一日になっていないか?
熱意を失っていないか?
やると決めたことを途中で投げ出していないか?

成功におぼれていないか?
横柄になっていないか?
傲慢になっていないか?

人として正しい道を歩んでいるか?

油断するとすぐに元に戻ってしまうから、反省は欠かせない。

2008年01月24日

おもしろき こともなき世を おもしろく (元気が出る言葉)

おもしろくなき世をおもしろく 住みなすものは 心なりけり
──高杉 晋作

人生はドラマのようなものだ。
そのドラマの主役は自分だ。

自分が主役を演じ、自分が脚本を書く。
人生のドラマは、いかに書き、いかに演じるかがすべて自分にかかっている。

そしてそのドラマをおもしろくするかどうかは、自分の心次第である。

2008年01月23日

アクセルが戻らないとどうなるか 〜中古車回想録(6)

その日ブルーバードUはアクセルの調子が悪かった。

踏み込む時に、カクカクするのだ。
途中でつっかえている感じだった。

ま、でも走るからいいか・・・
と始めは気にしていなかった。

前方の信号が赤になった。
止まろうとした。
だがブレーキのキキが悪い。

あれ、おかしいぞ・・・

そのときはブレーキを思いっきり踏み、なおかつサイドブレーキも使ってなんとか止まることができた。
危なかった。
そして止まってから、気づいた。

アクセルが踏み込んだままになっている!

アクセルが戻らなくなったのだ。
これは困った。

弾みをつけたらどうだろうか・・・

するとアクセルが戻ってくれた。
アクセルを戻したい場合は、一度少しアクセルを踏んで弾みをつければ戻ってくれることがこれでわかった。

さすがの私も、戻らないアクセルには閉口した。
止まる時に、一度アクセルを踏まないといけないのだ。
相当冷静でないとこれは難しい。

でも私は修理が嫌いだった。
なんとか修理せずに乗ろうとがんばった。

教習所でポンピングブレーキとやらを習ったことがあると思う。
結構難しいものだ。
ブレーキを踏みたいのに、何度かブレーキをゆるめなければならないからだ。

だが、アクセルが戻らないブルーバードUは、ポンピングブレーキよりもさらに難関だった。
止まる前に一度アクセルを踏むこと自体、頭も体も、どうしても受け付けてくれないのだ。

数日間、そのまま乗っていたが、あまりにも無理があった。
危険すぎた。

結局泣く泣く修理に出した。

2008年01月22日

行動は恐怖を治療する (元気が出る言葉)

行動は恐怖を治療する。
逆に、優柔不断やぐずぐずしていることは、恐怖を助長する。

──ダビッド・J・シュワルツ

悩んでいる暇があったら行動に移そう。
とにかく走り出そう。

心配なら、全力を尽くして対処しよう。
他人が言うことを気にせず、自分を信じよう。
自分の判断を信頼しよう。

そして目の前のものに立ち向かうのだ。
きっとなんとかなる。

2008年01月21日

Cool Head,but Warm Heart (元気が出る言葉)

Cool Head,but Warm Heart.
(冷静な頭脳を持つ一方で、暖かい心を持とう)

──アルフレッド・マーシャル

経済学者ケインズの師であるマーシャルは、ロンドンの貧民街にケンブリッジの学生たちを連れて行き、こう言った。

「経済学を学ぶには、理論的に物事を解明する冷静な頭脳を必要とする一方、階級社会の底辺に位置する人々の生活を何とかしたいという温かい心が必要だ。」

学問を究めるにしても、仕事を極めるにしても、冷静な頭脳は欠かせない。
しかしそれ以上に必要なものが、人間性である。

特に人々を牽引するような立場の人間には、より一層の常識、正義感、道徳、そして暖かい心が備わっていなければならない。

2008年01月18日

絶望的状況というものはない (元気が出る言葉)

絶望的状況というものはない。
あるのは、自分に絶望した男と女がいるだけだ。

──フェルディナン・フォッシュ

うつむいているあなた、諦めるのはまだ早い。
まだまだ望みはある。

気力をふり絞ってまた立ち上がろうではないか。
まだまだやれることがある。

絶望的状況というものはない。
そもそも状況が絶望的なのではなく、あなたがあなた自身に絶望しているだけなのだ。

とにかくやるだけのことをやって、まず自分に自信を取り戻そう。
自信が戻ってくれば、明るい光が見えてくるものだ。

2008年01月17日

ワイパーってありがたいものです 〜中古車回想録(5)

学生時代、車の修理代はあまりにも高すぎると思った。

おそろしいのは 『工賃』 だ。
部品代が数百円でも、工賃は数千円取られる。
自分で直せば部品代の数百円で済むところが、車屋に頼むと途端に数千円もかかってしまう。

だから学生時代は、車はなるべく車屋に持ち込まないことにしていた。
少々壊れていても我慢すれば車は走るものだ。

さて、その頃愛車ブルーバードUはワイパーの調子が悪かった。
最初は左のワイパーからおかしくなった。
頼んでもいないのに間欠ワイパーになるのだ。
気まぐれで動いたり、動かなかったり。

これくらいなんともない・・・

しばらく我慢していると、今度は右のワイパーも勝手に間欠ワイパーになってきた。
でも晴れていればそんなワイパー不調も全く気にならないものだ。(当然だが)

ワイパーブレードの交換なら数千円で済むが、ワイパー機構の修理となると数万円かかるだろう。
ここは我慢のしどころだ。

しばらくして、車で三重の田舎に帰省したときのことだ。
実家で過ごしたあと、私は再度東京に向かっていた。
そのときは東名高速の渋滞を避けるため、長野回りで中央高速を使った。
当時中央高速は甲府昭和インターから勝沼インターまでがつながっていなかった。
名古屋方面から走るといったん甲府昭和で一般道に降り、国道20号を通ってまた勝沼から高速に乗らなければならなかった。

私は甲府昭和で高速を降り、勝沼バイパスを勝沼に向かって走っていた。
すると、激しい雨が降ってきた。
当然ワイパーを動かした。
いや、動かそうとした。
が、調子の悪いワイパーはたまにしか動いてくれなかった。

まずい、前が見えない・・・

ワイパーが動く時は前が見える。
だが、ワイパーが止まったときは、激しい雨で前が全く見えなかった。

雨は激しい豪雨に変わった。
もう全く前が見えない。
急いでいたので、車を止めて雨をやり過ごすわけにはいかなかった。
私はしかたなく、窓を開けて頭を外に出して運転することにした。
これなら前は見える。
びしょぬれになるが。

たまにワイパーが動いたら、頭を車の中に引っ込めた。
しかしワイパーが止まったら、また頭を外に出すのだ。
びしょぬれになりながら、これを繰り返した。

勝沼インターに近づくと、やっと雨は収まってきた。
やれやれ。

いくら車の修理が嫌いといっても、ワイパーだけは必需品だ。
ワイパーが動かないと、とんでもない目に遭う。

ワイパーって、とってもありがたいものだとつくづく感じた。

2008年01月16日

機会には責任が伴う (元気が出る言葉)

機会には責任が伴う
──ジョン・ディヴィソン・ロックフェラー・ジュニア


私たちスリーイーグループは、またとない機会に恵まれたと思います。

レーザープリンター用トナーカートリッジの黎明期に創業し、爆発的に伸びる市場の中で私たちも大きく成長することができました。
またリサイクルインクカートリッジのエコリカを共同で創業し、日本にインクカートリッジのリサイクルを定着させることができました。

機会に恵まれた私たちですが、『機会には責任が伴う』のです。
私たちはトナー・インクのサードパーティ業界のリーディングカンパニーとして、常に社会的使命を自覚しなければなりません。
そして私たちがやるべきこと、私たちにしかできないことに取り組む姿勢を忘れてはなりません。

私たちにしかこじ開けられない扉を開け、私たちにしか打ち破れない壁を打ち破ることこそが、私たちに与えられた機会に対する、私たち自身の責任なのです。

2008年01月15日

リーダーシップの9つのC (5)

7-charisma (カリスマ)

リーダーにはカリスマ(charisma)がなければならない。
派手さとは関係ない。
カリスマとは、あなたについていきたいと周囲の人に思わせる力、人をやる気にさせる能力のことだ。
リーダーに従うのは、信頼しているからである。

8-conpetence (力量)

リーダーには力量(conpetence)がなければならない。
リーダーは自分のしていることをわかっていなければならない。
もっと重要なのは、周囲にも自分たちのしていることをわきまえた人々を集めることだ。
リーダーは問題を解決できる人でなければならない。

9-common sense (常識)

常識(common sense)がない者はリーダーになれない。
「よく覚えておけよ。人間としてやっていくのに大切なのは、判断力と常識だ。馬糞とバニラアイスの見分けがつかないようではダメだ。」


リーダーは作られるものであり、生まれつきのリーダーなどいない。
危機に陥ったときにこそ、リーダーシップは鍛えられるものである。

──リー・アイアコッカ

2008年01月11日

リーダーシップの9つのC (4)

リーダーたちはどこへ行ってしまったのか?

好奇心旺盛(1-curious)で、独創的に富んだ(2-creative)、コミュニケーションの達人(3-communicator)はどこにいるのか?
人間性(4-character)にすぐれ、勇気(5-courage)と信念(6-conviction)を持ったカリスマ(7-charisma)は、力量(8-conpetence)と常識(9-common sense)を兼ね備えた人物は、いったいどこへ消えたのだろうか?

──リー・アイアコッカ

5-courage (勇気)

リーダーには勇気(courage)が必要である。
肝っ玉のことだ。
いばりちらすのは勇気ではない。
口先だけでの大言壮語は勇気ではない。

21世紀における勇気は、気取りや強がりとは無縁であるはずだ。
本当の勇気とは、進んで交渉のテーブルにつくこと、そして話し合うことである。

6-conviction (信念)

リーダーは信念(conviction)を持つべきである。
心のうちに燃える炎、すなわち情熱がなければならない。
なにかを成し遂げたいと、心の底から願っているだろうか。

2008年01月10日

リーダーシップの9つのC (3)

リーダーたちはどこへ行ってしまったのか?

好奇心旺盛(1-curious)で、独創的に富んだ(2-creative)、コミュニケーションの達人(3-communicator)はどこにいるのか?
人間性(4-character)にすぐれ、勇気(5-courage)と信念(6-conviction)を持ったカリスマ(7-charisma)は、力量(8-conpetence)と常識(9-common sense)を兼ね備えた人物は、いったいどこへ消えたのだろうか?

──リー・アイアコッカ

3-communication (コミュニケーション)

リーダーはコミュニケーション(communication)がうまくなければならない。
コミュニケーションとは現実を直視し、真実を語ることだ。
たとえその真実にどれほど痛みが伴おうと、耐えなければならない。

4-character (人間性)

リーダーは人間性(character)に優れていなければならない。
つまり、正しいことと悪いことの違いを理解し、正しい行動をとる覚悟をもたなければならない。
エイブラハム・リンカーンはこういっている。
「人間性を知るには、その人に権力を与えてみることだ」

2008年01月09日

リーダーシップの9つのC (2)

リーダーたちはどこへ行ってしまったのか?

好奇心旺盛(1-curious)で、独創的に富んだ(2-creative)、コミュニケーションの達人(3-communicator)はどこにいるのか?
人間性(4-character)にすぐれ、勇気(5-courage)と信念(6-conviction)を持ったカリスマ(7-charisma)は、力量(8-conpetence)と常識(9-common sense)を兼ね備えた人物は、いったいどこへ消えたのだろうか?

──リー・アイアコッカ


2-creative (独創性)

リーダーは独創的(creative)であるべきだ。
思いきって、いつもと違うやり方を試してみなければならない。
つまり、枠にとらわれないことだ。

リーダーシップとは、変化にうまく対処できる能力だ。
これは会社でも、国家でも同じことである。
状況は常に変化し、だからこそ人間は独創性を発揮する。
変化に適応しなければならない。

2008年01月08日

リーダーシップの9つのC (1)

リーダーたちはどこへ行ってしまったのか?

好奇心旺盛(1-curious)で、独創的に富んだ(2-creative)、コミュニケーションの達人(3-communicator)はどこにいるのか?
人間性(4-character)にすぐれ、勇気(5-courage)と信念(6-conviction)を持ったカリスマ(7-charisma)は、力量(8-conpetence)と常識(9-common sense)を兼ね備えた人物は、いったいどこへ消えたのだろうか?

──リー・アイアコッカ


フォード社で成功し、クライスラー社をもののみごとに再建したリー・アイアコッカは、アメリカ産業界で伝説の経営者と呼ばれている。
彼は今、真のリーダー不在を憂い、その出現を待ち望んでいる。
彼のいう「リーダーシップに必要とされる9つのC」は、会社運営や国家の運営のみならず、いかなる組織や機関にもあてはまる。
順を追って紹介していきたい。

1-curious (好奇心)

リーダーは好奇心(curious)を持つことが求められる。
仲間内の「イエスマン」ばかりでなく、外部の人たちの声にも耳を傾けなければならない。
そして貪欲に新聞や本を読むべきである。
世界は広く、複雑な場所だからだ。

安全圏から踏みだして異なる意見に耳を傾けようとしないリーダーは、遅かれ早かれ、輝きを失う。
自分の考えを検証せずに、どうして自分が正しいとわかるのだろう。
他人の意見を聞こうとしないのは一種の傲慢である。
それはすべてを知り尽くしていると思っているのか、どうでもいいと思っているのかどちらかだ。

2008年01月07日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。

旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
無事新年を迎えられましたのも、ひとえに皆々様のご愛顧のおかげと、従業員一同心より感謝致しております。

2008年は油断ができない年になりそうです。
サブプライム問題に端を発する米国経済の変調、原油など商品市況の高騰により、日本経済も不透明感が拭えません。
またスリーイーグループを取り巻く市場環境もさらに大きく変化することが予想されます。

容赦ない激流の中、スリーイーグループは経営理念であるEcology,Economy & E-businessをさらに進化させ、社会に必要とされる企業活動、独自性のある企業活動に邁進する所存でございます。

最後になりましたが、皆々様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
本年も何卒ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。

スリーイーグループ
代表 北中 彰
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