Facebookもご覧ください

近頃はフェイスブックに投稿しております。よろしければご覧ください。
https://www.facebook.com/kitanaka1

 

2008年02月29日

環境は自分の心を写す鏡 (元気が出る言葉)

環境は自分の心を写す鏡である。
──ジェームス・アレン

すべてにおいて、原因と結果は結びついている。

自分の置かれている環境は、偶然やってきたわけではない。
運命が操ったわけでもない。

自分自身が考えてきたこと、行ってきたことが、自分自身を今の環境に運んできたのである。
つまり、自分の現在の環境は、自分の過去の行動の積み重ねの結果として生まれているのである。

だから自分のことは、自分で責任をとらなければならない。
決して他人のせいにしてはならないのだ。

2008年02月28日

勇気、希望、忍耐 (元気が出る言葉)

人間には、勇気があるけど辛抱が足らんというやつがいてる。
希望だけで勇気のないやつがおる。
勇気も希望も誰にも負けんくらい持ってるくせに、すぐにあきらめてしまうやつもおる。
辛抱ばっかりで人生何にも挑戦せんままに終わってしまうやつも多い。
勇気、希望、忍耐。
この三つを抱きつづけたやつだけが、自分の山を登りきれる。
どれひとつ欠けても事は成就せんぞ。

──宮本輝

人間はバランスが大事だ。

勇気がありすぎると蛮勇になってしまう。
希望を持ちすぎると夢想家になってしまう。
忍耐しすぎると臆病になってしまう。

勇気、希望、そして忍耐。

どれも欠かせない。
どれも過ぎてはいけない。
この三拍子のバランスが重要なのだ。

2008年02月27日

養生の術 (元気が出る言葉)

養生の術は、先わが身をそこなふ物を去べし。
身をそこなふ物は、内慾と外邪となり。
内慾とは飲食の慾、好色の慾、唾の慾、言語をほしいまゝにするの慾と喜怒憂思悲恐驚の七情の慾を云う。
外邪とは天の四気なり。風寒暑湿を云う。
内慾をこらゑてすくなくし、外邪をおそれてふせぐ、是を以元気をそこなはず、病なくして天年を永くたもつべし。

欲を抑え、心を平らかにし、気を和らかにして荒くせず、静かにしてさわがしからず。
心は常に和楽なるべし。
憂い苦しむべからず。

養生の術をまなんで、よくわが身をたもつべし。
長生きすれば、楽多く益多し。

──貝原益軒

養生とは、健康管理のことだ。

メタボリックシンドローム、メタボ対策、メタボグッズに、Wii fit・・・
世の中が健康管理に喧しい。

江戸中期の医師であり儒学者であった貝原益軒は『養生訓』において、健康管理のために、内慾をこらえ外邪を防ぐことを提唱した。
内慾にもいろいろあるが、健康に影響があるものとして「食欲」と「性欲」を挙げている。
特に、食べたいものを欲望のおもむくままに食べることは、とうの昔から健康に悪いとされているのだ。

欲望に操られず、自分自身をを律していくことは、生きていく上での大きな課題である。

2008年02月26日

人を変えるには (元気が出る言葉)

相手の反感を買いながら、その人を変えることはできない。
──ジョン・ノックス牧師

今日もまた自分の至らなさに反省している。

またきつい言葉を言ってしまった。
ついつい感情的になってしまった。

そんな言葉を使ったら、たとえ正論であっても誰も納得してはくれないだろう。
納得するどころか、反感を買ったのではあるまいか。

相手の反感を買いながら、その人を変えることはできない。
実に反省することしきりである。

2008年02月25日

実業社会の大人とは (元気が出る言葉)

思想の深遠なるは哲学者のごとく、
心術の高尚正直なるは元禄武士のごとくにして、
これに加うるに小俗吏の才をもってし、
さらにこれに加うるに土百姓の身体をもってして、
初めて実業社会の大人たるべし。

──福沢諭吉

実業の社会で、立派な人物足りうるための必要条件を福沢諭吉はこう述べた。

すなわち哲学者のような深い思考、
武士のような清廉な心、
小役人が持ち合わせるぐらいの才知、
そしてお百姓のような頑健な体。

これらがそろって初めて、社会に役立つ「大人」たることができるのだ。

2008年02月22日

計画の成就は只不屈不撓の一心にあり (元気が出る言葉)

新しき計画の成就は只不屈不撓(ふとう)の一心にあり。
さらばひたむきに、只想え、気高く、強く、一筋に。

──中村天風

会社の新たな計画を立て、社員に示し、全員を計画成就に向けて引っぱっていくには、どんな艱難辛苦があっても挫けず、岩をも通す意志で強く成就を思わなければならない。

何ごとも、決して悲観的に考えてはならない。
絶対にうまくいくと、心から信じれば必ず道は開ける。
こうありたいと、強く、持続的に思い続ければ、それは必ず実現する。

2008年02月21日

経営目標はトップの意思 (元気が出る言葉)

私は、経営者の役割というのは、会社に生命を吹き込むことであると考えています。

(目標設定に関する質問に対して)
問題は、目標値の高い低いではありません。
まずは、経営者としてあなたが「こうありたい」と思う数字を持つことです。
経営目標とは経営者の意思そのものなのです。
そのうえで、決めた目標を社員全員に、「やろう」と思わせるかどうかです。

人間は誰だって新たなものに挑戦し、現状を打破したいという気持ちを心のどこかに必ず持っています。
今あることの延長でやっていくだけではつまらないと思う心を持っているのです。

そこで経営者は、人間の持っている挑戦したいという新鮮な気持ちを表に引っぱり出すことができなければなりません。
「ようし、やってみるぞ」という気持ちを引っ張り出すのです。

──稲盛和夫


いかに、企業を燃える集団にしていくか。
いかに、社員全員を目指す方向に引っぱっていくか。

経営の難しさは、この点に尽きると思う。

道はまだまだ遠いが、一歩一歩近づいていきたい。

2008年02月20日

してみよう、と思うと何でも道楽 (元気が出る言葉)

すべての人生のことは「させられる」と思うから辛かったり惨めになるので、
「してみよう」と思うと何でも道楽になる。

──曽野綾子

いやいややっていても始まらない。
どうせ働くなら、前向きになろう。

やりたくないと思う心を「やってみよう」に変えよう。
心を前に向けていれば、やがて面白くなってくる。
仕事が楽しくなってくる。

仕事の先にある、すばらしい未来に思いを馳せよう。
きっといい結果が出る。
みんながハッピーになれる。

自分の意思で、とにかく楽しく仕事をしよう。
仕事を謳歌しよう。

2008年02月19日

幻のハコスカGT−R 〜中古車回想録(8)

牛乳配達のバイトは結構給料が良かったので、車でも買おうかと考えていた頃のこと。

先輩のトラック運転手が、ハコスカGT−Rを売ってくれると言い出した。
ハコスカGT−Rと言えば、当時も今も幻の名車だ。
それも30万円だと。

さっそくその車を見に行った。
牛乳配達基地の駐車場にその「GT−R」は放置してあった。
車検が切れているらしい。

ドアを開けた。
シートはレカロのバケットシートだ。
車の中にはロールバーが入っていた。

エンジンをかけてくれと頼んだ。
すると先輩はスイッチをカチカチ言わせてエンジンをかけた。
キーを差し込んで回してエンジンをかけるタイプではないらしい。

乗ってみた。
すごい加速だ。
さすがGT−R・・・

と思ったが、実はただのハコスカ「GT−R」仕様。
つまり普通のスカGを改造しオーバーフェンダーを付け、「GT−R」に似せた車だったのだ。

しかし、見たこともないような太いタイヤに、シャコタン(今で言うローダウン)。
ソレックス、タコ足、デュアル。
爆音をたてて走り、見た目はGT−R。

これ、乗りたい!と思った。
強烈に魅力的な車ってあるもんだ。
とにかくカッコ良かった。

私はもう少しで買うところだったが、なんとか思いとどまった。

なぜ思いとどまったかというと、別の先輩運転手がアドバイスをしてくれたからだ。

その先輩が言うには、
 買っても車検は通らないぞ。
 リッター3キロは燃費が悪すぎる。
 スイッチでエンジンをかけるというのは、おそらく盗難車だからだ。


冷静に考えたら、かなりヤバイ車だった。
あぶない、あぶない。

2008年02月18日

Just do it. (元気が出る言葉)

Just do it.
(とにかくやれ!)

──ナイキ社

前進あるのみ。
ゴチャゴチャ言わずにやるだけなんだ。

今私たちの目の前には、果てしない大地が広がっている。
可能性に満ち溢れた前途が我々を待っている。

今やるべきことは明確だ。
今すぐ手をつけるべきことも盛りだくさんだ。

とにかく、やるべきことをやる。
全員の知恵と力を結集して、やるべきことをやる。

今の私たちには、それが必要だ。

2008年02月15日

思いこそすべて (元気が出る言葉)

家から出るときは、あごをひき、頭をまっすぐに立て、
胸いっぱいに息を吸い、そして、太陽の光をしっかりと体に入れよう。

友人達には笑顔であいさつし、気持ちを込めた握手をしよう。

人に誤解されることなど心配しない。
自分を害することどものことなど決して考えない。

自分のやりたいことを、しっかりと心の中に刻み込む
目指す方向を見失わずに、目標にまっすぐに向かうのだ。

あなたの大きな夢や、目指すべき素晴らしい人生を
いつも、いつのときも、忘れないでほしい。

そうすれば、サンゴ虫が流れる海水の中から
必要な栄養素を吸収しつつ、立派なサンゴをつくり上げるように

あなたも、月日がたつにつれて、
自分の夢や願いを叶えるのに必要な機会を、
自然に手にしているに違いない。

自分がなりたいと思う、役に立ち、
しかも情熱を持った理想像を心の中に描こう。
    
そうすれば、時間がたつにつれて、
そうした自分の思うような人間となっていくのだ。

人の思いこそすべてである。

正しい心のありよう、それは勇気を持つことであり、
素直であることであり、明るく前向きであることだ。

正しい思考は、創造する力がある
すべてのことは、願望から生まれ、
すべての真摯な思いは、実現するのだ。

私たちは、心の思い定めたような人間になるのだ

あごをひき、頭をまっすぐに立てよう。
私たちは神になる前の存在なのである。

──エルバート・ハバード


このメッセージを読みかえすたびに、湧き上がるような感覚が去来する。

やるぞ、と決心したあの時、
逆境から脱出して、さあこれからだ!と思ったあの時、
リスクがあるが、可能性が開けるいばらの道を選んだあの時。

あの時は純粋に前を向いていた。
目指す方向に、まっすぐに歩いていた。

日々の暮らしの中では忘れてしまいがちだが、
夢と志を忘れずに生きていきたい。

2008年02月14日

最後に最高の走りを (元気が出る言葉)

最後に最高の走りをみせるのだ。
自分が苦しいんだったら、相手はもっと苦しいに違いない。

──あるクロスカントリーチームの合言葉


駆け出しの営業マンだった頃、上司にこう教わった。

「さあこの訪問で今日は終わりだ、と思ったらあと一軒訪問しろ!」
「プラスアルファの積み重ねが、将来大きな差になるんだ!」

苦しい、つらい、もう疲れた・・・
そう思ったとき、最後に最高の走りを見せよう。

自分が苦しい時は、みんな苦しい。
最後のひと踏んばりがみんな、できないでいるのだ。

最後に最高の走りを見せれば、きっと素晴らしい結果が待っている。

2008年02月13日

水温がすぐ上がる車を乗り続けるとどうなるか 〜中古車回想録(7)

その頃、愛車ブルーバードUはかなりくたびれてきていた。

少し走るとすぐ水温計の針が上昇するのだ。
ラジエーターに穴が開いて、水が漏れているらしい。

修理に出すと高くつくので、ラジエーターの穴をふさぐ機能があるという、怪しげな添加剤を入れてだましだまし乗っていた。
だが、やはり安物の添加剤ではラジエーターが直るはずもなかった。

放っておくとまずいので、私はラジエーターへの補給用として、牛乳パックに水を入れて車に積むことにした。

長距離は走れないが、チョイ乗りならさほど問題はない。
ラジエータの水がなくなる前に、牛乳パックから水を補給すればいいのだ。

だが、車を止めてすぐにラジエーターキャップを開けるのは大変危険だった。
沸騰したお湯が噴き出すのだ。
でもそれも、慣れればどうってことはなかった。

ある日、私はいつもより少し長い距離を走っていた。
ラジエーターの水を補給しなければならないことはわかっていたが、目的地まではあと少しの距離だった。
なんせその日はラジエーター修理のために、車屋に向かっていたのだ。
修理に行くのだから、少々無理しても大丈夫だろう・・

水を補給するとなると、またラジエーターのキャップを開けなければならない。
そうすると、火山のように沸騰したお湯が噴き出す。
これって結構怖いので、もう少しのことだ、大丈夫だろう、と思ってそのまま車を走らせていた。

目的地は日野市豊田の日産ディーラーだった。
そして日産まであと1キロくらいになったときのこと。

エンジンがカクカク言いはじめた。
水温が上がった時のいつもの音だ。
結構ヤバイが、車屋はもう目と鼻の先だ。

私はそのまま車を走らせた。

あと数百メートル。
ボンネットのすきまから煙が出てきた。

ヤバイ!

あと百メートル。

そのまま行ってしまえ!

到着した。
だが、車からはすごい煙。
あまりの煙に日産の人が数人飛び出てきた。

すぐにボンネットを開けた。
あたり一面水蒸気だらけになった。
ものすごい煙。

見てもらったところ、ラジエーターはすっからかんだった。
やってしまった。
エンジンを冷却するラジエーターの水がないのにそのまま走らせたので、高温でエンジンがいかれてしまったらしい。

エンジンのオーバーホール(修理)は、学生の私にはあまりにも高額だった。
愛車ブルーバードUは、泣く泣く廃車に追い込まれてしまった。

哀れなブルーバードUよ。
車をなくした帰り道は、あまりにも寂しく、遠かった。

2008年02月12日

一割下がらんのやったら、三割下げることを考えたらどうや (元気が出る言葉)

みなさんね、原価が一割下がらんのやったら、三割下げることを考えたらどうや。
──松下幸之助

ある日松下電器の社内で、ブラウン管の原価を一割下げる方法はないものかと技術者たちが集まって議論していた。
そこを通りかかった松下幸之助がアドバイスした言葉だ。

一割だけ原価を下げようと思うからなかなか結論がでない。
しかし、三割原価を下げるとなると、根本から見直す必要があるし、そのほうが逆に結論が出やすいのだ。

ビジネスは変化する。
栄華を誇っていたビジネスも、やがて熾烈な競争に巻き込まれる。
経済のグローバル化は、私たちの町にも、オフィスにも、工場にも、容赦なく押し寄せコストダウンを迫る。

強烈な競争相手が出現した場合、事業環境が一変してしまった場合など、今までの延長線上で思考してもうまくいかないときは、天と地をひっくり返すほどの思い切った発想転換で事態を解決することも必要である。

2008年02月08日

笑うからしあわせなのだ (元気が出る言葉)

私たちはしあわせだから笑うのではない。笑うからしあわせなのだ。
──ウィリアム・ジェイムズ

笑顔は人を引き寄せる。
しかめっ面は人を遠ざける。

明るい振る舞いは魅力的に映る。
意気消沈していると誰も振り向かなくなる。

積極的な態度は未来を切りひらく。
消極的だと現状は打開できない。

態度や心構えって、とても大切だ。
どうせ生きていくんだから、明るく生きよう。

笑っていれば、きっとしあわせはついてくる。

2008年02月07日

人生の一瞬一瞬は奇跡と謎 (元気が出る言葉)

時計やカレンダーに目をくらまされ、人生の一瞬一瞬は奇跡と謎であることを忘れてはならない。
──H・G・ウェルズ

ありふれた日常に、カツをいれよう。
追われ続ける日々と、おさらばしよう。

閉じこもっていないで、外の空気を吸おう。
子供の頃の好奇心を、取り戻そう。

人生の一瞬一瞬は、奇跡と謎にあふれている。
もっともっと磨いて、輝かせようではないか。

2008年02月06日

ゴーンの現場主義 (元気が出る言葉)

社員はその職階に関係なく、企業が抱える問題の解決策を握っている。
──カルロス・ゴーン

ミシュランタイヤで幹部候補生であったゴーンは、自ら製造部門への配属を希望し、現場でしかわからないさまざまな知識と経験を身につけていった。
そしてゴーンはこのときの現場経験から、現場を重視するようになった。

現場ではいろんなことが起こっている。
商品が動くのもの現場、お客様と直接接点があるのも現場。
さらに競合他社の動向が見えるのも現場だ。

つまり現場の人間が会社の現実を映し出しているわけだ。
だから、会社の本当の姿として把握するためには、直接現場とコミュニケーションをとらなければならない。

2008年02月05日

サム・ウォルトン流経営術と生き方 (元気が出る言葉)

◇他社の手法をまねて、上手に取り入れよう。(私がやったことの大半は他人の模倣である)

◇競争相手を歓迎しよう。競争が成長を生む。

◇技術の進歩を利用しよう。ただし、コストをカットし、客に奉仕するためだ。

◇常に節約を追い求めよ。ウォルマートでは重役になってもオフィスは狭苦しいし、よく知られていることだが、出張では相部屋に泊まる。

◇小さすぎるからという理由で市場を見逃してはならない。

◇従業員を大事にしよう。気持ちよく働いている従業員は客を大事にするし、大事にされた客は何度でも店に足を運んでくれる。

◇決して現状に満足してはいけない。「ビジネスで成功するためには、絶えず変化していかねばならない」

◇何もないところに価値を生み出すことが人生の目的である。金を稼ぐには、世界を少しばかり豊かにすることだ。

◇間違いを恐れるな。軌道修正をためらってはならない。

◇相手より自分から声をかけよう。相手の存在に気づいていることを示すのだ。

◇高い目標を持て。

◇奢り高ぶってはいけない。

──サム・ウォルトン


ウォルマートを世界最大の小売業に育てたサム・ウォルトンは、多くの珠玉の言葉を残した。
これらサム・ウォルトン流経営術は、小売業でなくても当てはまるし、中小企業にとっては特に大切なことばかりだ。

2008年02月04日

ザ・シークレット (元気が出る言葉)

今日という日は私の新しい人生の始まりです。
    Today is the beginning of my new life.

私はまっさらな気持ちで一日をはじめます。
    I am starting over today.

良いことがすべて私のところに向かっています。
    All good things are coming to me.

生きていることに感謝します。
    I am grateful to be alive.

私の周りにあるすべてに美を見出します。
    I see beauty all around me.

私はあふれる情熱と達成する目的があります。
    I live with passion and purpose.

毎日笑ったり遊んだりする時間をつくります。
    I take time to laugh and play every day.

私は生き生きとエネルギーに満ち覚醒しています。
    I am aware, energized and alive.

私は人生の良いことに焦点をあわせ、
    I focus on all the good things in life,

そしてその一つ一つに感謝します。
    And give thanks for every one of them.

私は穏やかな心であらゆる存在と調和しています。
    I am at peace and one with everyting.

私は愛と喜びを感じあふれる豊かさを感じています。
    I feel the love, the joy, and the abundance.

私は私であっていい。
    I am free to be myself.

私は人間という姿の素晴らしい存在です。
    I am magnificence in human form.

私の人生は完全なものです。
    I am the perfection of life.

こころから感謝します。
    I am so grateful

私が私であることに。
    To be -- Me.
「ザ・シークレット」 (ロンダ・バーン)より
from "The Secret" by Rhonda Byrne

2008年02月01日

文明社会の大悲劇 (元気が出る言葉)

100人中98人までが、確固たる大目的など考えることなくこの人生を歩いていることは、文明社会の大悲劇だ。
──ナポレオン・ヒル

目指す場所を決めよう。
人生の目的を設定しよう。

そして、それを絶対にやると決めよう。
絶対にできると心に言い聞かせよう。
紙に書こう。
それを毎日読み返そう。

あきらめなければ、決して失敗は起こらない。
まっすぐに目的地を目指そう。
少しでもお役に立てましたら、【いいね!】をいただけると嬉しいです♪